dr100の一の宮・百寺巡礼・続百名城旅日記

百名城、百名橋、百名建築、百名公園、桜の名所百選、東京23区内一丁目一番地などを訪問しました。いまは、一の宮、百寺巡礼、続百名城を訪問中です。皆様のコメントが励みになりますので、よろしくお願いいたします。

坂東三十三ヶ所-28-日光山中禅寺 2019/6/9

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「いこーよ」より引用

自宅→自家用車→日光山中禅寺
中禅寺(ちゅうぜんじ)は栃木県日光市中禅寺湖畔・歌ヶ浜にある天台宗の寺院である。世界遺産に登録された日光山輪王寺の別院であり、坂東三十三観音霊場の第18番に位置付けられている。 寺伝によれば784年(延暦3年)、日光山の開祖である勝道上人が船で湖を遊覧していた際に、湖上に千手観音の姿を感得し、桂の木に立木のまま千手観音像を刻んだ。この「立木千手観世音菩薩」を本尊として、中禅寺が開かれた。 (ウイキペディアより引用)

早朝自宅を出発して日光中禅寺へ。8時に開門でした。入場料は500円。ちょうど御朱印帳が終わっていたので、8:22、1500円で分けていただきました(唐山の御朱印入り)。ここのご本尊の立木観音は、1300年前に勝道上人が木を伐採せずにくりぬいて彫り上げ、いまだに根を張ってその場所に立っています。木はとっくに生きていないでしょうから、根腐れして倒れないのでしょうか?