dr100の一の宮・百寺巡礼・続百名城旅日記

百名城、百名橋、百名建築、百名公園、桜の名所百選、東京23区内一丁目一番地などを訪問しました。いまは、一の宮、百寺巡礼、続百名城を訪問中です。皆様のコメントが励みになりますので、よろしくお願いいたします。

百寺巡礼-58-崇福寺 2018/7/15

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福江城→徒歩→福江港920 九州汽船ジェットフォイル 1110 長崎港

崇福寺(そうふくじ)は、長崎県長崎市にある黄檗宗の寺院。大雄宝殿と第一峰門は国宝建築である。興福寺・福済寺とともに「長崎三福寺」に数えられる。寛永6年(1629年) 長崎で貿易を行っていた福建省出身の華僑の人々が、福州から超然を招聘して創建。中国様式の寺院としては日本最古のものである。福建省の出身者が門信徒に多いため福州寺や支那寺と称せられた。(ウイキペディアより引用)

福江港からジェットフォイルで長崎港へ。船内の掲示板は80kmでした。長崎港のビルの「南蛮亭」で五色うどん400円。大波止まで歩いて路面電車正覚寺へ。正覚寺から歩いて崇福寺へ。入場料は300円で、中華風のお寺でした。12:02、売店で書置きの御朱印を300円で授与されました。