dr100の一の宮・百寺巡礼・続百名城旅日記

百名城、百名橋、百名建築、百名公園、桜の名所百選、東京23区内一丁目一番地などを訪問しました。いまは、一の宮、百寺巡礼、続百名城を訪問中です。皆様のコメントが励みになりますので、よろしくお願いいたします。

神社-4-穴八幡宮 2017/10/1

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由来:穴八幡宮(あなはちまんぐう)は、東京都新宿区西早稲田二丁目の市街地に鎮座している神社。蟲封じのほか、商売繁盛や出世、開運に利益があるとされている。旧称は高田八幡宮。 (ウイキペディアより引用)

住所:東京都新宿区西早稲田2-1-11

御朱印拝受時刻:12:33 

初穂料:500 志

神社-3-烏森神社 2017/9/3

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由来: 烏森神社(からすもりじんじゃ)は、東京都港区新橋二丁目にある神社である。社伝によれば、天慶3年(940年)、平将門が乱を起こした時、鎮守府将軍藤原秀郷(俵藤太)が武蔵国のある稲荷神社に戦勝を祈願したところ、白狐が現れて白羽の矢を秀郷に与えた。その矢によって速やかに乱を鎮めることができたので、それに感謝してどこかに稲荷神社を創建しようと考えていた所、秀郷の夢に白狐が現れ、神鳥が群がる場所が霊地であるとお告げした。秀郷が現在地である桜田村の森に来た所、お告げの通り烏が群がっていたので、そこに神社を創建したのが当社の始まりであるという。 (ウィキペディアより引用)
住所:東京都港区新橋二丁目15番5号
御朱印拝受時刻:9:03
初穂料:500

神社-2-東京大神宮 2017/8/20

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由来:東京大神宮(とうきょうだいじんぐう)は、東京都千代田区富士見二丁目にある神社。1900年(明治33年)5月10日、明治天皇皇太子(のちの大正天皇)の結婚式が宮中三殿で行われる。これを記念に神前式結婚式を創始、現在に伝わる神前結婚式となった。 1923年(大正12年)9月1日の関東大震災で被災し、1928年(昭和3年)に現在地に移転して飯田橋大神宮と呼ばれた。 太平洋戦争終結後の1946年(昭和21年)1月、宗教法人東京大神宮に改称し、現在に至る。(ウイキペディアより引用)  
住所:東京都千代田区富士見2-4-1
御朱印拝受時刻:13:08 
初穂料:300

神社-1-谷保天満宮 2017/7/16

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由来:谷保天満宮(やぼてんまんぐう)は東京都国立市にある神社。甲州街道沿いにある。社伝によると、903年(延喜3年)に菅原道真の三男・道武が、父を祀る廟を建てたことに始まるという。府社。式内社穴沢神社の論社でもある。(ウイキペディアより引用)

住所:東京都国立市谷保5209

御朱印拝受時刻:9:40

初穂料:300

 

帰京  2020/1/26

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県庁前1016→ゆいレール→1029那覇空港 1230→GK304→1455成田空港

あとは帰るだけです。ゆいレール那覇空港へ移動し、沖縄そば700円とバヤリースオレンジ160円で腹ごしらえ。GK304は満席で、那覇空港離陸1304、成田空港着陸1507と、2時間3分のフライトでした。
旅行期間:2020/2/25-26 旅行地:沖縄 交通費:19170円 宿泊費:1100円 入場料:260円 合計:20530円











 

 

那覇市歴史博物館  2020/1/26

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 おもろまち936→ゆいレール→944県庁前

県庁前駅の目の前にある「パレットくもじ」4階にある10時開館の那覇市歴史博物館へ。350円のところ、学割で無料でした。こじんまりとした施設でした。

沖縄県立博物館  2020/1/26

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 牧志804→ゆいレール→807おもろまち→徒歩→沖縄県立博物館

牧志駅から、おもろまち駅へ。10分ほど歩いて沖縄県立博物館へ。530円のところ、学割で260円でした。充実した展示でした。